2018年12月19日

母の通院に付き添う

定期的に受診している母の通院に付き添ったマダムである。
二か月に一度の通院だけど、車で行かないとちょっと遠いので、マダムが毎回アッシーしているのだ。
さらには、母が先生の言っていることを忘れてしまうことが多く、お話をちゃんとマダムも聞いておかないとということもある。
前回診察の時先生が”次は血液検査とレントゲンを撮ろう”っておっしゃった。
なのに母は今日”今回は検査がないからゆっくりでいいね”と言う。
いやいやいや、先生がこの間検査するって言ってたじゃん、というと”検査はないはず”と譲らない。
仕方なく予約票を確認すると”検査”って書いてある。それでもなかなか納得しなくて困るのだ。

昔は母とても暑がりだった。それなのに、この秋冬はやたらに寒がっている。
おそらく末端まで血液がちゃんと回ってないからだろうと思う。
なので、脳にも血液がちゃんとめぐっていないにちがいない。
その話を先生にもしたんだけど、先生笑ってたな。笑いを取ってどうする?(汗)
主治医の先生がホントにいい先生なんだけど、結構いいお年なので、いつまで母を診て下さるか心配だ。
どうかいつまでも元気で母を診てくださいますように。
posted by ひさりん at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記