2018年10月10日

秋模様

昼間は暑いくらいだったけど、ふと見ればハナミズキの葉がすっかり落ち始めて、赤い実がなっている。
やはり秋なんだなあと思う。
そして10月10日はやっぱり晴れる。この日にオリンピックを開催した前回の東京オリンピックは大正解。
2020年の夏開催はどう考えても命にかかわりそう・・・。

パソコンを開くマダムのわきで、主人がせっせとはがきを書いている。
どうやら大みそかの紅白歌合戦の観覧希望はがきみたいだ。
去年も何枚も出して全部落選通知が来たのだった(笑)。
今年はどうかな?
っていうか、見たい歌手がいない気がするんだけど、それでも行きたいかな〜???(笑)
posted by ひさりん at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月09日

眠い一日

昨日の発表会の興奮冷めやらずか、ちょっとお疲れモードのマダムである。
仕事先では子どもたちとペープサート作り。
今日作ったペープサートで明日劇をしてみようという、表現活動である。
マダムも見本を兼ねて張り切って三匹の子ブタのペープサートを作ったのだけど、考えてみれば明日マダムはオフなのだ。三匹の子ブタお蔵入りの危機、だ(笑)。
明日はペープサートは出来ないけど、ヨガで体をほぐして来ようと思う。
眠い一日だったので、今日は早目に寝ようっと。
posted by ひさりん at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月08日

発表会

今日はピアノの発表会だった。
何度も参加しているのに、やっぱり緊張する。
でも、緊張しても素晴らしいプロのサポートメンバーにサポートされての演奏は楽しい。
そして打ち上げはもっと楽しい(笑)。
今回弾いた曲は、Batucadaというラテンの曲で、先生から勧められたのだけど、実はマダム、この曲が好きでずっと聴いてた曲だったから、大喜びで弾くことに決めたのだ。
好きな曲は練習していても楽しい。
もうこの曲を練習しないのかと思うと寂しいけど、また次に向かって頑張ろう。
posted by ひさりん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月07日

プーと大人になった僕

今日は月一映画部の活動として?、プーと大人になった僕を見てきた。
先日マンマ・ミーアを見たときに、ムビチケ(前売り券みたいなもの)を買ったので、どうしても見に行かないと、と発表会の前の日なのにねじ込んだのだ。
心が温かくなるいい映画だった。
マンマ・ミーアが元気をもらえる映画としたら、プーのほうは癒しがもらえる感じ。
そして今日もムビチケお買い求め。
来月公開されるボヘミアンラプソディである。これも楽しみだ。

今日は主人が一緒に見に行ったのだけど、もうシルバーなのでいつでも安く映画を見ることが出来てうらやましい。マダムも早く60歳になりたいといったらあきれられてしまった。
60歳になったら映画をもっと見たいものだ。
posted by ひさりん at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月06日

補講を受ける

今日は編み物レッスンに急きょ参加したマダムである。
前回のレッスンの後、自分で編んでみようとしたのだけど、全然模様にならない。
考えてもダメなものはダメなのだ。
幸い今日のレッスンに空きがあったので、滑り込ませてもらい、師匠にしっかり教わってきた。
忘れないうちに今日もう一度編んでみよう。
しかし、家族も”案外編み物習うの続いてる”って驚いていたけど、一番びっくりしてるのはマダムだよ(笑)。
posted by ひさりん at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月05日

爆弾

実家の最寄り駅の駅前通りは銀杏並木だ。
今朝信号待ちをしていたら、空爆が・・・そう、銀杏爆弾。小さいけど威力抜群、くっさーーーー。
もうそんな季節になったのか?とびっくり。
しかし、実がずいぶんと小さい。
台風のせいで落ちやすくなっちゃったのかな?
栗も銀杏も好きだけど、栗の花のにおいと、銀杏のぶよぶよした外側のにおいは耐え難い。

さて、明日から三連休。
だけど、最終日が発表会なので浮かれてばかりもいられない。
休みを満喫しつつ発表会に向けて頑張ります。
posted by ひさりん at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月04日

ついつい

オウム真理教の中で、サリンを生成した土屋から自供を引き出した刑事との白熱したやりとりをテレビで再現していた。ついつい見入ってしまったマダムである。
土屋は絶対的に麻原彰晃に帰依していて、なかなかサリンを作ったことや麻原彰晃の指示でサリンを作ったことを自供しない。
そこをいろいろな角度から攻めて落とした刑事の話である。
最終的に口を割ったのは、遠藤への憎しみを利用して土屋の心を揺さぶった作戦勝ち、だった。
人ってやっぱり嫉妬だとか競争心から逃れられないものなんだなあと改めて思ったところだ。
負けたくない気持ち、人をうらやむ気持ちは誰にでもあるだろう。
それとどう付き合うか?どう向き合うか?
消したりないものにすることは出来ないから、上手に付き合っていかないとね、と思うマダムである。
posted by ひさりん at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月03日

ときめきがないからだって

もう10月だ。今年ももうすぐ終わってしまう感じ。
一年たつのが速い、と昨日仕事先で話をしたら、子どもたちがチコちゃんから情報を得たのか、”一年たつのが速く感じるのは、ときめきがないからだよ”だって。
って、君たちときめきの意味を知ってるのか??
でも、確かにときめき少な目かもしれない日常だ。
ときめきなのか、動悸なのか、判別しがたいお年頃だし。
まあ、心臓発作を起こしてもしょうがないから、ときめかなくても楽しく一年あっという間に過ごしていこうと思うマダムである。
posted by ひさりん at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月02日

祝ノーベル賞

日本人がノーベル賞を受賞した。本庶教授である。
理系にはさっぱり詳しくないマダムだけど、オプジーボの名前は聞いたことがある。
がんの免疫療法の元になる研究をした人だ。
ノーベル賞を取ったにもかかわらず、患者さんに”あんたの薬のおかげでまたゴルフが出来て嬉しい”と言われただけで充分というし、賞金は京大に寄付したいというし、かっこよすぎる。
二人に一人はがんになるというし、まだまだ癌は怖い病気だ。
本庶教授にはまだまだ研究にまい進してもらいたいと願うマダムである。
posted by ひさりん at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月01日

研修

今日は午後から研修のため出張だったマダムである。
ケース研修会と言って、当番の教室が事例発表をし、それをもとに講師の先生がアドバイスを兼ねた講評をしてくださるものだ。
今回の講師の先生はマダムのとても好きな先生で、子どもへの眼差しの暖かさなどとても感心する。
今日もいろいろなサジェスチョンがあり、明日からまた頑張ろう、という気持ちになったところだ。
今年度も折り返し。
一年を振り返って、良かったなあと思えるように、力を尽くしていきたいマダムである。
posted by ひさりん at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記